お問い合わせ|実績3,200時間・PCC・MBAと始める「自分を生きる」対話

ソファに座り、穏やかな表情で相談者を迎えるコーチの刈谷洋介。実績3,200時間・PCC・MBAの知見を背景に、誠実な対話を予感させる1枚。
あなたの抱えている想いを、大切に受け止めます。

新しい可能性を分かち合う、対話の始まり

ここから、あなたの新しい物語が始まります。

3,200時間を超える対話の積み重ね、国際コーチング連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)、MBA(経営学修士)、そして強みの心理学の専門家(ギャラップ認定ストレングスコーチ)など。これらすべての専門性は、あなたが「内面(本音)」と「外面(現実)」を一致させ、本質的な人生を歩むための確かな土台として提供いたします。

今の悩みはもちろん、「これからどう生きたいか」という漠然とした願いも、大切な対話の種です。強みの心理学や経営学の知見を背景に、あなたが自らの足で力強く歩み出すプロセスを、対等なパートナーとして支え抜きます。

まずは、今のあなたの心の声をそのままお聴かせください。一つひとつの言葉を、大切に受け止めます。

お問い合わせはこちらから





    営業メールは受け付けておりません。
    返信はしておりませんのでご了承ください。

    「自分を生きる」智慧の証明|クライアントの変容の物語

    ここに並ぶのは、勇気を持ってご自身と向き合い、本音(内面)と現実(外面)を一致させた方々の真実の記録です。3,200時間を超える対話から生まれた、それぞれの『自分を生きる』物語をご覧ください。

    体験談:企業役員が身につけた、自分自身に誠実になり理想の人生を歩むための習慣

    Tさん 40代

    何を話しても大丈夫という安心感と信頼を築けたということ、そして、そういう時間の中で、いつも優しく、時に厳しく、自分と向き合うヒントをたくさんくださり、本当に感謝しております。仕事をする上で、「誠実」ということを私自身とても大切にしていましたが、それは対誰かに対してや仕事に対して、ということが最優先されていて、それが自分自身に向くことがこれまではなかったように思います。刈谷さんとの時間を通じて、自分の想いを言葉にすることで、自分自身に誠実になるということを身に付けられたと感じています。素敵な時間を本当にありがとうございました!

    企業役員
    体験談:外資系コンサルタントが実感した、緊急ではないが重要な自分と向き合う時間の重要性

    Hさん 30代

    これまで色々な形で自己投資をやってきたつもりですが、その中でも洋介さんとのコーチングセッションがこれまでの人生で一番価値のあるものだったと感じています。それは、セッションの中でも何回も出てきた言葉ですが、緊急ではないけど重要なこと、自分自身と向き合うという本当に大切なことに時間を使うことができたからだと思います。洋介さんの言葉が、単にコーチングのプロだからというのではなくて、ご自身の経験とか熱い想いというのが乗っかっているからこそ心に響きましたし、毎セッション新たな気づきをもらえました。これはきっと、洋介さんだからこそのことだなと思っています。なかなかまとまりませんが、とにかく感謝以上の気持ちです。素晴らしい時間をありがとうございました。

    外資系コンサルティングファーム
    体験談:自身の価値観と強みを信じ、幸せの実現に向けて動くマインドセットへの変化

    Sさん 30代

    刈谷コーチには丁寧な対話を通じて常に寄り添っていただき、また考えるヒントをいただきました。その結果、自身の弱みや外部環境の不満に注目しがちだったマインドが大きく変わり、自身の価値観と強みを信じ、外部からの影響を取り除いた上で自身の幸せの実現について考え、動く習慣を身に着けることができました。また、単に目の前の課題を解決することに終始せず、「人生における幸せの実現」というより高い次元の目標を叶えるために、コーチングを通じて徹底的に自己と向き合い、強みやモチベーションの発見をサポートいただけます。

    ITベンチャー広報
    体験談:経営者という孤独な立場で欠かせない、客観的な視点を得るためのコーチング

    Aさん 40代

    以前よりも、前向きに取り組むことが出来るようになり、あれこれ悩むことが少なくなってきたと感じます。刈谷コーチに出会う前は、何かを言って相手がどう思っているのか、これをしたら何が起きるのか等、考えても解決しないことを延々と考え夜も眠れない日々がありました。自分を客観的に見て下さり、自分では決して見ることが出来ない視点から問いかけをして下さります。取締役という立場は、下手を打てば裸の王様になりかねません。そうならないために、コーチングは私にとって欠かせません。

    老舗企業取締役
    体験談:真摯にコーチングを極める刈谷洋介との対話で得た、思考の根幹への気づき

    森 信也 様

    コーチを決めるまでに、さまざまなコーチと体験セッションをしましたが刈谷さんが一番特徴的でした。ほとんどの人が本業があってコーチングをしている中、刈谷さんが一番コーチングに真摯に向き合っているというか、極めようとしている感じました。「雑味」がない、という印象を受けました。私の行動や思考の根幹にあるものを、刈谷さんと共に言語化できた感覚があります。セッション中に私の過去・刈谷さんご自身の過去などを交互に対話する中で、私を無自覚に、私にとって良くない方向へ動かす価値観に気づいたことが大きな収穫でした。また、セッションの進め方を私の事情に合わせてカスタマイズしていただき、受けた回数以上の発見ができたと感じています。

    外資系コンサル勤務 兼 コーチ
    体験談:経営者が語る、自分を客観視し大切にすべき価値観を再発見するプロセス

    伊地知 太郎 様

    もともと、割と自分を大切に生きているつもりではありました。ただ、実際にコーチングを受けてみて、自分をよく知っているかというと全然そうではなかったと気づきました。自分を客観視することができて、自分が大切にしていることが何かというのも見えてきて、そうした自分が大切にしていることは尊重してあげようという気持ちになれたので、今までのようにただ「大切にする」というのではなく、「よく知ったうえで大切にする」ことができるようになったと思います。今までだったらやっていなかったような行動ができるようになったというのも変化だと思います。そして、行動を起こした後は、「もしコーチングを受けてなくて、この行動を取れてなかったら」と考えてヒヤッとすることもあります。

    the courage代表(語学コーチングスクール)
    体験談:優等生だった自分が理性で蓋をしていた感情に気づき、自己理解を深めた体験

    Cさん 40代

    自分には自己啓発は必要ないと思っていました。学生時代は「特待生」に選ばれ、会社でも順調に昇進していわゆる「優等生」でした。ロジカルに考えることができれば、コーチングがなくても自分のことをちゃんと理解できていると思っていました。これまでは自分のことを全然理解できていなくて(理解しようとしていなかったのかもしれません)、理性で感情に蓋をしていただけでした。この気づきから、コーチングを継続して受けてみたいと思いました。

    フリーランス
    体験談:現役MBA生が語る、内面を深く理解し力の源を見つけるコーチングの価値

    Sさん 30代

    コーチングを受け続けたこの1年は、私の人生で最も内面が成長した年であり、世界は内側と外側の2つに分けられることに気づいた年でもありました。以前は、外の世界を探ることばかりで、自分の内面を理解しておらず、自分を理解したくてもどうしたらいいかわからず、迷うこともありましたが、コーチングを受けてからは、内面を探ることを重要視するようになりました。 この世界でどれだけ遠くに行っても、どれだけ長く進んでも、私たちの家、私たちの力の源は常に自分の内側にあるのだと思うのです。そして、この内なる家が暖かく、豊かで強いものであれば、エキサイティングで広大な外界をよりよく探索するためのパワーを絶えず与えてくれると思います。

    現役MBA生

    2021年3月2日

    © 2026 COACHING-L